ABOUT

会社概要

会社名 光触媒和紙協会
所在地 名古屋市中区新栄1丁目43−11
電話 052−242−0015
FAX 052−242−9077
e-mail info@washi-association.jp
代表者 西堀貞夫
事務局 尾関千尋
事業内容 光触媒和紙による商品開発
運営 アイン興産株式会社:東京都品川区西五反田2−31−4 kkビル3F

光触媒和紙の光触媒反応とは

未来の子供たちへ負の遺産をのこしてはいけない

子どもたち。それはさまざまな可能性がびっしり詰まった神秘の箱。やがて成長し、創造力の翼がはばたき始めるとともに、その可能性は伸びやかに少しずつ芽生えてきます。しかし今、子どもたちの生活環境が悪化し悲しい現実になっています。環境破壊が及ぼす問題は、やがて成長した子どもたちの背に大きくのしかかってきます。彩が子どもを思う気持ち。それは遠い昔よりかわらぬものとして、今日を生きる私達に引き継がれ、さらなる未来へ受け継がていきます。私たち大人よりも、未来に生きる子どもたちの環境がより美しく豊かにしなくてはなりません。

未来の子供たちへ負の遺産をのこしてはいけない

いま必要なのは資源循環型社会と地球環境再生

地球の資源には限りがあり、化石燃料については、すでに残りわずかとなっていることをだれもが知っているはずです。廃棄物の多くは、焼却したり埋め立てたりしても地球環境を汚染するだけで、自然にあけることはないのです。今必要なのは、市場に出回っている資源を全量回収し再商品化して循環させる資源循環型社会の構築と、汚してしまった地球環境を再生し、失われた自然を取り戻すことです。未来の子どもたちに豊かな自然を残すことは私たちの責務です。

いま必要なのは資源循環型社会と地球環境再生

企業は「人にやさしい」「地球にやさしい」と掲げ地球を汚す

企業は、地球環境に配慮した姿勢を示して、「人にやさしい」「地球にやさしい」とスローガンを掲げています。しかし、実情は利益を優先して、満足な効果はあげられていないのが現状です。さらに地球環境を汚染を進行させてしまっています。大量の廃棄っぶつを排出し、「燃やす」「捨てる」「汚す」といった身勝手な生活スタイルが許されないときを迎えています。

企業は「人にやさしい」「地球にやさしい」と掲げ地球を汚す